
とある大工さんが、丸太を持ち込んで来られました。
おかげさまで、製材レーンはこんな様子です。
ここから、1本、1本 仕上がりの大きさを考えながら製材寸法を確認していきます。
ただ、この製材寸法を決めるまでの過程がまた時間が費やされる作業です。
下記のように、細長いギヤのような棒(右手)で 切断の操作をします。
そして、下のが・・・製材の方向や角度等、製材寸法の微調整に使う重要な機械です。
ちなみに、ブラインドタッチです。(@_@)さすが!!
丸太を見ながらにもかかわらず、
パシュー プシュー ってボタンを押すたびにいろんな音がして
いろんなものが動いてました。
さて、今日はここまで。またの機会に・・・
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